リリースノート¶
- CHANGE
後方互換性のない変更
- UPDATE
後方互換性がある変更
- ADD
後方互換性がある追加
- FIX
バグ修正
NVIDIA Jetson JetPack SDK での利用は NVIDIA Jetson JetPack SDK をご確認ください。
2025.5.2¶
- 日付:
2025-12-22
- 対応 Sora C++ SDK:
2025.6.2
- 対応 Sora:
2025.1.x / 2025.2.x
- 対応 Python:
3.12 / 3.13 / 3.14
- [FIX]
video_h265_paramsへの対応が洩れていたのを修正しました
2025.5.1¶
- 日付:
2025-12-08
- 対応 Sora C++ SDK:
2025.6.1
- 対応 Sora:
2025.1.x / 2025.2.x
- 対応 Python:
3.12 / 3.13 / 3.14
- [FIX] Sora C++ SDK のバージョンを
2025.6.1にアップデートしました- 最新の Raspberry Pi OS で libcamera が 0.6 に上がり動作しない問題を修正しました
2025.5.0¶
- 日付:
2025-12-01
- 対応 Sora C++ SDK:
2025.6.0
- 対応 Sora:
2025.1.x / 2025.2.x
- 対応 Python:
3.12 / 3.13 / 3.14
- [ADD] Python 3.14 に対応しました
- [ADD] Python 3.11 を非対応にしました
- [ADD] Raspberry Pi OS 向けのパッケージを sora-sdk-rpi として PyPI に追加しました
uv add sora-sdk-rpiでインストールできます- Raspberry Pi OS Bookworm の arm64v8 に対応しています
- [ADD] Raspberry Pi OS 向けに libcamera を利用できる
Sora.create_libcamera_source()を追加しました - [ADD] Raspberry Pi OS 向けに V4L2-M2M API 経由で H.264 ハードウェアアクセラレーターを利用できる
VideoCodecImplementation.RASPI_V4L2M2Mを追加しました- Raspberry Pi 5 は H.264 ハードウェアアクセラレーターが搭載されていないため利用できません
- [ADD] サイマルキャスト機能で初期の
ridを指定するsimulcast_request_ridオプションを追加しました - デフォルトは未指定です -simulcastをtrueで指定する必要があります -sendrecvまたはrecvonlyでのみ有効です - [UPDATE] Sora C++ SDK のバージョンを
2025.6.0にアップデートしました- WEBRTC_BUILD_VERSION を
m143.7499.1.0にアップデートしました - CMAKE_VERSION を
4.1.2にアップデートしました
- WEBRTC_BUILD_VERSION を
2025.4.0¶
- 日付:
2025-09-12
- 対応 Sora C++ SDK:
2025.5.0
- 対応 Sora:
2024.2.x / 2025.1.x
- 対応 Python:
3.11 / 3.12 / 3.13
- [CHANGE] run.py をサブコマンド形式に変更しました
- 従来:
python run.py <target>- 新形式:python run.py build <target> - [UPDATE] Sora C++ SDK のバージョンを
2025.5.0にアップデートしました- WEBRTC_BUILD_VERSION を
m139.7258.3.0にアップデートしました - CMAKE_VERSION を
4.1.3にアップデートしました - BOOST_VERSION を
1.89.0にアップデートしました
- WEBRTC_BUILD_VERSION を
- [UPDATE]
.github/workflows内のすべてのワークフローファイルを新しいrun.py build形式にアップデートしました - [UPDATE] nanobind を
2.9.2にアップデートしました - [UPDATE] Sora C++ SDK のバージョンを
2025.5.0にアップデートしました - WEBRTC_BUILD_VERSION をm139.7258.3.0にアップデートしました - CMAKE_VERSION を4.1.0にアップデートしました - BOOST_VERSION を1.89.0にアップデートしました - [ADD] run.py に format サブコマンドを追加しました - C++ ファイルの clang-format によるフォーマット機能 - Python ファイルの ty によるタイプチェック機能
- [FIX] GitHub Actions の check_ubuntu_wheel ジョブで uv 0.8 以降の externally managed Python 環境エラーを修正しました
-
uv run --withからuv pip installを使用する方式に変更 - checkouts せずに仮想環境を作成して wheel ファイルをテストするように変更
2025.3.0¶
- 日付:
2025-07-09
- 対応 Sora C++ SDK:
2025.4.0
- 対応 Sora:
2024.2.x / 2025.1.x
- 対応 Python:
3.11 / 3.12 / 3.13
- [UPDATE] Sora C++ SDK のバージョンを
2025.4.0にアップデートしました- WEBRTC_BUILD_VERSION を
m138.7204.0にアップデートしました - CMAKE_VERSION を
4.0.3にアップデートしました
- WEBRTC_BUILD_VERSION を
- [ADD]
__version__でバージョンを取得できるようにしました - [ADD] Ubuntu 22.04 arm64 でのビルドを追加しました
- [ADD] WebSocket 接続時に
User-Agentを上書きする機能を追加しました - [ADD]
on_rpcコールバックを追加しました- Sora 2025.2.0 から利用できる用になる予定です
- [FIX] pyi ファイルを Python のバージョン毎に生成していなかった問題を修正しました
- [FIX] Ubuntu arm64 での Python 3.11 と 3.12 に対応できていなかった問題を修正しました
2025.2.3¶
- 日付:
2025-05-23
- 対応 Sora C++ SDK:
2025.3.1
- 対応 Sora:
2024.1.x / 2024.2.x
- 対応 Python:
3.11 / 3.12 / 3.13
- [FIX] 切断時に落ちる問題を解消するために Sora C++ SDK を
2025.3.1にアップデートしました
2025.2.2¶
- 日付:
2025-05-15
- 対応 Sora C++ SDK:
2025.3.0
- 対応 Sora:
2024.1.x / 2024.2.x
- 対応 Python:
3.11 / 3.12 / 3.13
- [FIX] Python 3.13 で nanobind によるメモリーリークが発生している問題を修正しました
2025.2.1¶
- 日付:
2025-05-01
- 対応 Sora C++ SDK:
2025.3.0
- 対応 Sora:
2024.1.x / 2024.2.x
- 対応 Python:
3.11 / 3.12 / 3.13
- [FIX] PyPI を Organization に移行した事による Publishing ができない問題を修正しました
2025.2.0¶
- 日付:
2025-05-01
- 対応 Sora C++ SDK:
2025.3.0
- 対応 Sora:
2024.1.x / 2024.2.x
- 対応 Python:
3.11 / 3.12 / 3.13
- [UPDATE] nanobind を
2.5.0にアップデートしました - [UPDATE] Sora C++ SDK を
2025.2.0にアップデートしました- WEBRTC_BUILD_VERSION を
m136.7103.0.0にアップデートしました - BOOST_VERSION を
1.88.0にアップデートしました - CMAKE_VERSION を
4.0.1にアップデートしました - OPENH264_VERSION を
v2.6.0にアップデートしました
- WEBRTC_BUILD_VERSION を
2025.1.0¶
- 日付:
2025-03-19
- 対応 Sora C++ SDK:
2025.2.0
- 対応 Sora:
2024.1.x / 2024.2.x
- 対応 Python:
3.11 / 3.12 / 3.13
- [CHANGE] macOS Sonoma 13 のサポートを終了しました
- 今後は優先実装でのサポートとなります
- [CHANGE] Python 3.10 のサポートを終了しました
- 今後は優先実装でのサポートとなります
- SPEC 0 — Minimum Supported Dependencies を参考に直近 3 バージョンのサポートに変更しました
- [CHANGE]
Sora()からuse_hardware_encoderを廃止しました- 今後は
Sora.video_codec_preferenceを利用してください
- 今後は
- [CHANGE] mTLS で利用する
client_certとclient_keyをファイルパスではなくファイルの中身を指定するように変更しましたstr型からbytes型に変更しました- open("cert-key.pem", “rb”).read() などで読み込んだバイナリを渡すようにしてください
- [CHANGE] シグナリング接続時の
"type": "connect"時にmultistream項目を送らないように変更しました- 今回の変更により Sora 2022.1.0 以前には接続できなくなります
- [UPDATE] Sora C++ SDK を
2025.2.0にアップデートしました- WEBRTC_BUILD_VERSION を
m132.6834.5.8にアップデートしました - BOOST_VERSION を
1.87.0にアップデートしました - CMAKE_VERSION を
3.31.6にアップデートしました - OPENH264_VERSION を
2.6.0にアップデートしました
- WEBRTC_BUILD_VERSION を
- [UPDATE] nanobind を
2.5.0にアップデートしました - [ADD] マルチ転送フィルター用の
forwarding_filtersを追加しました- 将来的に
forwarding_filterは廃止する予定ですので、forwarding_filtersを利用してください
- 将来的に
- [ADD] Ubuntu 24.04 arm64v8 に対応しました
- Python 3.12 でのみ対応しています
- [ADD] Ubuntu 24.04 arm64 上で arm64v8 向けのビルドを行えるようにしました
- [ADD] Windows x86_64で OpenH264 を利用した H.264 のデコードとエンコードが利用可能になりました
- [ADD] AMD AMF を利用したハードウェアアクセラレーター機能に対応しました
- [ADD]
Sora.video_codec_preferenceを追加しました- コーデックのエンコード/デコードを細かく指定できるようになりました
- 詳細は
Sora.video_codec_preferenceをご確認ください
- [ADD] エンコード時の劣化優先順位を指定する
degradation_preferenceを追加しました- https://w3c.github.io/mst-content-hint/#degradation-preference-when-encoding
Sora.create_connection()の引数にdegradation_preferenceを追加しました- Enum 型
SoraDegradationPreferenceを追加しましたMAINTAIN_RESOLUTIONは解像度を優先MAINTAIN_FRAMERATEはフレームレートを優先BALANCEDはバランスを優先DISABLEDは無効
- [ADD]
Sora.create_connection()の引数にaudio_opus_paramsを追加しました- Opus のパラメーターを指定できるようになりました
- [ADD] WebRTC Encoded Transform に対応しました
SoraTransformableAudioFrameとSoraTransformableVideoFrameを追加しましたSoraAudioFrameTransformerとSoraVideoFrameTransformerを追加しましたcreate_connection()の引数にaudio_frame_transformerとvideo_frame_transformerを追加しましたSoraMediaTrackにset_frame_transformer()を追加しました- 詳細は WebRTC Encoded Transform をご確認ください
- [ADD] Python 3.13 に対応しました
- [ADD] CA 証明書を指定できる
ca_certを追加しました- open("ca.pem", “rb”).read() などで読み込んだバイナリを渡すようにしてください
- [ADD] 受信したシグナリングメッセージを取得できる
on_signaling_messageコールバックを追加しましたconnect/redirect/offer/answer/re-offer/re-answer/disconnectメッセージが取得できますswitchedメッセージはSoraConnection.on_switchedを利用してくださいpingとpongメッセージは取得できません- 詳細は
SoraConnection.on_signaling_messageをご確認ください
- [ADD] シグナリングの WebSocket 終了時のコードと理由が取得できる
on_ws_closeコールバックを追加しました- SDK 側で WebSocket が切断された際には
codeは1000、reasonは"SELF-CLOSED"が返ります - 詳細は
SoraConnection.on_ws_closeをご確認ください
- SDK 側で WebSocket が切断された際には
- [ADD] 転送フィルターを複数指定できるマルチ転送フィルターに対応しました
2024.3.0¶
- 日付:
2024-08-05
- 対応 Sora C++ SDK:
2024.7.0
- 対応 Sora:
2023.2.x / 2024.1.x
- 対応 Python:
3.10 / 3.11 / 3.12
- [CHANGE] Python 3.8 と 3.9 のサポートを終了しました
- 今後は優先実装でのサポートとなります
- [CHANGE] NVIDIA Jetson 向け sora_sdk バイナリを PyPI から削除しました
support/jetson-jetpack-6ブランチでメンテナンスを継続します- 今後は PyPI 経由ではなく、GitHub Releases から whl ファイルをダウンロードして利用してください
- [UPDATE] Sora C++ SDK を
2024.7.0にアップデートしました - [UPDATE] nanobind を
2.0.0にアップデートしました - [UPDATE] cmake を
3.29.6にアップデートしました - [UPDATE] libwebrtc のバージョンを
m127.6533.1.1にアップデートしました - [UPDATE] Windows 向けビルドを Windows Server 2022 x86_64 に変更しました
- [ADD] メッセージング機能の
headerに対応しました - [ADD] WebRTC Encoded Transform に対応しました
SoraTransformableAudioFrameとSoraTransformableVideoFrameを追加しましたSoraAudioFrameTransformerとSoraVideoFrameTransformerを追加しましたcreate_connection()の引数にaudio_frame_transformerとvideo_frame_transformerを追加しましたSoraMediaTrackにset_frame_transformer()を追加しました- 詳細は WebRTC Encoded Transform をご確認ください
- [ADD] macOS 向けビルドに macOS 14 arm64 を追加しました
- [ADD]
sora_sdkに型を追加しました - [ADD]
SoraConnectionにget_stats関数を追加しました - [ADD] Sora C++ SDK と libwebrtc のローカルビルドを利用できるようにしました
- [FIX]
SoraAudioSink.readがtimeoutを無視して失敗を返す問題を修正しました - [FIX] MSVC 内部コンパイルエラーにより Windows で nanobind のビルドができない問題を修正しました
2024.2.0¶
- 日付:
2024-04-09
- 対応 Sora C++ SDK:
2024.6.0
- 対応 Sora:
2023.2.x
- 対応 Python:
3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11 / 3.12
- [CHANGE] Lyra のサポートを廃止し、以下のオプションを削除しました
audio_codec_lyra_bitrateaudio_codec_lyra_usedtxcheck_lyra_version
- [UPDATE] Sora C++ SDK のバージョンを
2024.6.0に上げました - [UPDATE] WEBRTC_BUILD_VERSION を
m122.6261.1.0に上げました - [UPDATE] nanobind のバージョンを
1.9.2に上げて固定したバージョンとしました - [UPDATE] ruff の最小バージョンを
0.3.0に上げました - [UPDATE] BOOST_VERSION を
1.84.0に上げました - [UPDATE] Intel VPL を利用した
H.265に対応しました - [ADD] Sora Python SDK Samples を
examplesに移動しました - [ADD] シグナリング
"type": "switched"メッセージの受信を通知するon_switchedコールバックを追加しました - [FIX] Ubuntu 20.04 arm64 NVIDIA Jetson 5.1.2 で AV1 が正常に配信されない問題を修正しました
既知の問題¶
- Intel VPL を利用したときに H.264 の映像が正常に受信できない
- Intel VPL の問題と Sora C++ SDK の両方に問題が発生しています
- Sora C++ SDK の問題は修正され、動作が改善する予定です
- 完全な修正は Intel VPL の不具合が修正される必要があります
2024.1.0¶
- 日付:
2024-02-20
- 対応 Sora C++ SDK:
2024.1.0
- 対応 Sora:
2023.2.x
- 対応 Python:
3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11 / 3.12
- [CHANGE] Python フォーマッターを Ruff に変更しました
- [CHANGE]
SoraAudioSource.on_dataの引数名を変更しました - [CHANGE]
SoraVideoSource.on_capturedの引数名を変更しました - [CHANGE]
SoraVAD.analyzeの引数名を変更しました - [CHANGE]
SoraConnection.on_trackの引数をSoraMediaTrackに変更しました - [UPDATE] Python 3.12 に対応しました
- [UPDATE] nanobind の最小を
1.8.0に上げました - [UPDATE] Sora C++ SDK のバージョンを
2024.1.0に上げました- WebRTC m116 で cricket::Codec は protected になったので cricket::CreateVideoCodec に修正しました
- WebRTC m118 でパッケージディレクトリが変更されたためそれに追従しました
- WebRTC m120 の webrtc::EncodedImage API の変更に追従しました
- WEBRTC_BUILD_VERSION を
m120.6099.1.2に上げました - BOOST_VERSION を
1.83.0に上げました - CMAKE_VERSION を
3.27.7に上げました
- [UPDATE]
ForwardingFilterにversionとmetadataを追加しました- WebRTC SFU Sora の
2023.2.xへ追従しました
- WebRTC SFU Sora の
- [UPDATE] NVIDIA JetPack SDK を
5.1.2に上げました - [ADD]
SoraMediaTrackを追加しました - [ADD] 発話区間の検出が可能な
SoraVADを追加しました - [ADD] リアルタイム性を重視した
AudioStreamSinkを追加しました - [ADD] AudioStreamSink が返す音声フレームとして pickle が可能な
AudioFrameを追加しました
既知の問題¶
- C++ SDK の問題で NVIDIA JetPack SDK 5.1.2 での AV1 配信が正常に行えません
2024.2.0で問題は解消されています
2023.3.1¶
- 日付:
2023-07-13
- 対応 Sora C++ SDK:
2023.7.1
- 対応 Sora:
2023.1.x 以降
- 対応 Python:
3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11
- [FIX] C++ SDK のバージョンを 2023.7.2 にアップデートしました
- 特定のタイミングで切断が発生すると Closing 状態で止まってしまう問題を修正しました
2023.3.0¶
- 日付:
2023-07-06
- 対応 Sora C++ SDK:
2023.7.1
- 対応 Sora:
2023.1.x 以降
- 対応 Python:
3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11
- [CHANGE] signaling_url を signaling_urls へ変更しました
- 引数の型を str から List[str] に変更しました
2023.2.0¶
- 日付:
2023-07-03
- 対応 Sora C++ SDK:
2023.7.1
- 対応 Sora:
2023.1.x 以降
- 対応 Python:
3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11
- [ADD] Ubuntu 22.04 x86_64 で OpenH264 を利用した H.264 のデコードとエンコードが利用可能になりました
- 今までは HWA が無いと H.264 が利用できませんでしたが、 OpenH264 のバイナリをダウンロードし、設定することで利用可能になりました
2023.1.2¶
- 日付:
2023-06-28
- 対応 Sora C++ SDK:
2023.7.1
- 対応 Sora:
2023.1.x 以降
- 対応 Python:
3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11
- [FIX] Windows 版のバイナリが正常に動作しない問題を修正しました
2023.1.1¶
- 日付:
2023-06-27
- 対応 Sora C++ SDK:
2023.7.1
- 対応 Sora:
2023.1.x 以降
- 対応 Python:
3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11
- [FIX] connect 直後に disconnect すると落ちる問題を修正しました
2023.1.0¶
- 日付:
2023-06-19
- 対応 Sora C++ SDK:
2023.7.0
- 対応 Sora:
2023.1.x 以降
- 対応 Python:
3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11
- [ADD] PyPI に sora_sdk として公開しました
- [ADD] macOS 13 arm64 向けの whl パッケージへ対応しました
- Python 3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11 の Python のバージョンに対応しました
- [ADD] Windows 11 x86_64 向けの whl パッケージへ対応しました
- Python 3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11 の Python のバージョンに対応しました
- [ADD] Ubuntu 22.04 x86_64 向けの whl パッケージへ対応しました
- Python 3.8 / 3.9 / 3.10 / 3.11 の Python のバージョンに対応しました
- [ADD] Ubuntu 20.04 arm64 向けの whl パッケージへ対応しました
- NVIDIA Jetson のみに対応しています
- JetPack SDK 5 系のみに対応しています
- Python 3.8 にのみ対応しています
- [ADD] HTTP Proxy に対応しました
- [ADD] クライアント認証 (mTLS) に対応しました
- [ADD] サイマルキャスト機能に対応しました
- [ADD] スポットライト機能に対応しました
- [ADD] 転送フィルター機能に対応しました
- [ADD] 音声コーデック Lyra に対応しました
- [ADD] 映像コーデック VP9 と AV1 と H.264 のパラメーター設定に対応しました
- [ADD] 音声ストリーミングの言語コードに対応しました
- [ADD] データチャネルメッセージング対応しました
data_channel_signalingを指定できるようにしましたignore_disconnect_websocketを指定できるようにしました
- [ADD] データチャネルシグナリング対応しました
on_messageコールバック有効化しましたdata_channelsを指定できるようにしました
- [ADD] 音声と映像の無効化を利用可能にしました
- [ADD] 音声と映像の送受信 / 送信 / 受信サンプルを追加しました
- [ADD] メッセージング機能の 送受信 / 送信 / 受信サンプルを追加しました